投稿者: kebc

  • 夏のおたのしみ会のお知らせ

    夏のおたのしみ会のお知らせ

    25年夏のおたのしみ会


    教会では今年も夏のおたのしみ会を開催します。体を動かして、パペットを観て、かき氷、たこ焼きたくさん食べて暑い夏を吹き飛ばそう。ぜひ来てね!!

    日時:2025年7月13日(日)午後2時〜4時
    参加費:無料
    対象年齢:未就学児〜小学6年生
    会場:岸和田東聖書教会(駐車場あります)

  • 「幸いな良い知らせを告げる足」(6月29日 主日礼拝説教要約)

    7節の「良い知らせ」とは、6節の「ここにわたしがいる」という神のご臨在のメッセージのことを指します。主がともにおられるということは選ばれた民に神の守りと祝福があるということです。足は体の中で最も汚れやすいですが、平和、幸いな良い知らせ、救いを告げ知らせる足はそれでも美しいといいます。「・・神は王であられる」というのは、主が選びの民を完全に守り祝福してくださるということです。主が支配者であられることの幸いを民は味わいます。主はご自身の福音を伝えさせるために人を用いられます。バビロンから帰ってきたエルサレムの住民は歓喜の声を上げます。まず城壁を守る見張りが、さらにエルサレムの廃墟が神への賛美が響き渡らせるとあります。神の救いを受けた人々は大声をあげて喜び合います。私たちもまた神の御腕の中で救われました。そしてすべての民があのイスラエルの民の解放について知るのです。主に救われた人たちはあらゆる汚れから自分を遠ざけます。救われた私たちは今神の道を進むのです。私たちは心静めて神を仰ぎ見、神の栄光を表しまいりましょう。  

  • 4/20礼拝説教要約「神のことばによって目が開かれる」

    イエスは死後、誰も葬られたことのない墓に葬られました。安息日が開けた日の朝、女性たちはイエスに塗るための香料と香油を用意して墓に行きました。墓は石でふさがれていましたが、彼女たちが行った時にはわきに転がされていました。彼女たちが途方に暮れているとまばゆい衣を着た二人の人がおり、彼女たちに主のよみがえりを伝え、イエスの十字架の前の言葉を思い起こさせて彼女たちの目を開きました。同じようにエマオに向かう二人の弟子たちもみことばによって目が開かれました。イエスは二人の弟子に寄り添い、彼らの話を聞かれましたが同時に彼らの心の頑なさも責められました。イエスは旧約聖書により、ご自身のことを証言され、またパンを裂かれ、彼らの眼の前にいたお方がイエスだと悟らせたのです。私たちもまた彼らのようにみことばによって目が開かれます。私たちの目には厳しい現実しか見えない中でも、神の真理が明らかにされた時、私たちはまことのいのちの喜びへと導かれます。主に感謝して神とともに歩む幸いへと進んでいきましょう。

  • 4月20日(日)イースター 召天者記念礼拝のご案内

    4月20日の日曜日は召天者記念礼拝です。復活の主イエス・キリストを聖書から解き明かし、また当教会において信仰者として歩み、そして天に召された方々、またこの教会で葬儀が行われた方々のことを覚えて主に礼拝をお捧げします。故人と関わりのあった方々、ご遺族の皆様にも、ご参加頂ければ幸いです。

    • 日時・2025年4月20日(日)午前10時30分〜11時45分
    • 説教・池田憲生牧師
  • Hello world!

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